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情報取り扱い・管理(状況) |
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ウイルス対策・情報漏洩防止> |
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1) |
使用しているパソコンは全台、Windows ・ コンピュータウイルス対策ソフトの [ウイルス定義] を自動
更新・自動インストール、起動時・定時に検査を行い、常に「最も高い保護」の状態にしています。 |
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2) |
ブロードバンドルーターは、[ファイアーウォール] を最高値に設定しています。 |
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3) |
全台 「ファイル共有ソフト」 はインストールしていません。 |
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| ※ |
コンピュータウイルス感染防止の対策であり、システムにコンピュータウイルス等の有害な要素が
潜在しいないことを保証するものではありません。 |
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4) |
メールの送受信等、個人情報等の取り扱いは、メインのパソコン1台のみで行っています。
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5) |
個人情報等を取り扱うプログラム・ソフ ト (Outlook・電子メールソフト等) は上記のパソコン1台のみに
インストールしています。 |
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6) |
個人情報等を取り扱うパソコン ・ 外部記憶媒体 ・ ファイルには、他人に憶測されない10〜12桁のパス
ワードを設定しています。(不定期に変更) |
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7) |
個人情報等を含んだファイルは、パソコン本体、及びパソコンに常時接続している外付けHDに保存せず、
上記パスワードを設定したハードウェア暗号化USBメモリー (以下、USBメモリー) へ保存しています。 |
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8) |
個人情報等を含んだファイル保存時は、パスワード設定とともにファイル自体への操作でファイルを開く
ソフト・プログラムが起動しないようにしています。
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ファイル使用時、ファイル自体への操作でファイルを開くソフト・プログラムが起動するようにしています。 |
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9) |
個人情報等を保存したUSBメモリーは、パソコンから離れた場所へ施錠保管しています。 |
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10) |
個人情報等を保存したUSBメモリーを使用する際は、LANを切断後に接続しています。 |
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パソコンへ接続中も、パスワードを設定したUSBメモリー内のフォルダからしか開きません。 |
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(USBメモリー (フォルダ) 自体が、パスワードを入力しないと開きません。) |
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スタートメニュー「最近使ったファイル」・「エクスプローラー (ファイル管理ソフト)」 等からは開きません。 |
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個人情報等を含むファイル ・ フォルダ (USBメモリー) は作業終了の都度閉じています。 |
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11) |
個人情報等を保存したUSBメモリーは、上記1)の[ウイルス定義] を自動更新しているウイルス対策
ソフトでウイルスチェックを行っています。
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12) |
個人情報等を含むファイルの削除後は、ファイル抹消ソフトにより、削除領域完全抹消 (メモリー上から
完全抹消) しています。 |
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パソコンのごみ箱は 「ごみ箱にファイルを移動しないで削除と同時にファイルを消す」 設定をしています。 |
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